市田ゼミ2016年入室用掲示板

10121
2016.9.1 作成 以前の掲示板のサービスが終了したので、ここに移動しました。 スパム投稿防止のために新規投稿時に「画像認証」の数字を入力してください。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対象者 - 市田

2017/09/18 (Mon) 15:46:08

 高村3、清原3、浅野1、大村1、川上3、吉澤2、片桐2

 

 提出締切:2017.10.31

 提出先:ichida.zemi@gmail.com

2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対策 - 市田

2017/07/17 (Mon) 08:58:49

2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対策

 以下のAI関連図書を下記の書式でまとめ、8月31日まで
ichida.zemi@gmail.com にワードの添付ファイルで送ること。
 1冊につき、赤色、橙色、の各1コマ分、黄色の2コマ分をこれで解消する。

1,各章の要約。各章を400字に要約する。
2.全体で著者(達)は何を主張したかったか、3点にまとめる。
3.著者の主張に対して、あなたは賛成か反対か理由を付けて述べる。

(1)『AI時代の勝者と敗者』ダベンポート他、日経BP社
(2)『人工知能はどのようにして 「名人」を超えたのか?―――最強の将棋AIポナンザの開発者が教える機械学習・深層学習・強化学習の本質 』山本 一成 (著)
(3)『決定版AI 人工知能』樋口 晋也, 城塚 音也
(4)『ビッグデータと人工知能 - 可能性と罠を見極める』西垣 通 (著) 2016/7/20

投稿状況 - 市田

2017/07/17 (Mon) 12:18:27

 投稿状況

Re: 2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対策 - 市田

2017/09/18 (Mon) 15:41:23

 投稿が不足している人の課題の一つ。

 締切日 10月31日に延長。これ以降の延長はない。

 9月18日決定。

人工知能関連映画 2 - 市田

2017/07/03 (Mon) 09:14:41

未発表、発表遅れの人は以下の課題を7月30日までに提出すること。1回分に割り当てる。
 教科書30ページに記載されている「her/世界で一つの彼女」は近未来の人工知能との関わりの話で、人工知能の学習過程の話題も出てくる。アマゾンのプレミアム会員は無料で見える。
 以下の書式でワードで作成し、締め切り日まで提出すること。
• 宛先:ichida.zemi@gmail.com
• 件名:「her/世界で一つの彼女」の感想文、学生番号、氏名
• 本文:学科、学年、学生番号、氏名
     その後に、以下を記述する。
(1)監督は、この映画で何を主張したかったのか。
(2)監督の主張に賛成か反対か、理由もつける。
(3)この映画はどのような意味があり、どのような価値があるか、どこに興味があったかを記述すること。

Re: 人工知能関連映画 2 - 市田

2017/09/18 (Mon) 15:38:30

 投稿が不足している人の課題の一つ。

 締切日 10月31日。

 9月18日決定。

人工知能関連映画 - 市田

2017/06/19 (Mon) 15:36:26

未発表、発表遅れの人は以下の課題を6月30日までに提出すること。1回分に割り当てる。
 この映画は人工知能とそれを備えたロボットの話で、グーグルがモデルのような会社も登場する。アマゾンのプレミアム会員は無料で見える。
 以下の書式でワードで作成し、締め切り日まで提出すること。
• 宛先:ichida.zemi@gmail.com
• 件名:「エクス・マキナ」の感想文、学生番号、氏名
• 本文:学科、学年、学生番号、氏名
     その後に、以下を記述する。
• 監督のアレックス・ガーランドは、この映画で何を主張したかったのか。
• この映画はどのような意味があり、どのような価値があるか、どこに興味があったかを記述すること。

Re: 人工知能関連映画 - 市田

2017/09/18 (Mon) 15:37:24

 投稿が不足している人の課題の一つ。

 締切日 10月31日。

 9月18日決定。

発表者のパワーポイントファイル - 市田

2017/09/18 (Mon) 14:02:45

 確認のために、発表者はパワーポイントファイルを
ichida.zemi@gmail.com
に送っておくように。

 前期に送っていないひとも送っておくように。

後期1回までの投稿状況 - 市田

2017/09/18 (Mon) 08:01:19

後期1回までの投稿状況

後期第一回Aグループ要約 - 門田隼武

2017/09/18 (Mon) 04:18:50

当時、アイディアで世界を変えること、起業家になることは大変なことであり、起業家はほとんどが支配階級出身か運良くエリートに仕える立場にいる人であった。しかし、現在ウェブが普及することにより、起業家への道が大幅に縮まった。筆者は例としてマーク・ザッカーバーグとフェイスブックを挙げている。

3年生 後期1回目 議論のテーマ - 市田

2017/09/14 (Thu) 23:31:44

3年生 後期1回目 議論のテーマ(9月18日)  pp.8-33

(1)本書は物作りとそのイノベーションがテーマの一つである。各自、具体的なモノを一つ選び、それに関連した①から③について投稿すること。また、授業ではイノベーションについて議論すること。投稿、議論しなければマイナス点。
 ①具体的なもの、製品を一つ
 ②それの作り方(人手、人と機械、機械、自動的な機内、ロボットなど)
 ③誰が作るか(個人が一人で、個人の分業、企業の分業・・・)
 その後に、作り方、作る方法、組織(体制)などどのようなイノベーションがあったかを議論する。

 事例
① Laundroid: 世界初の全自動洗濯物折りたたみ機、選択後、複数の衣類の種類を判別し、自動で折りたたんでくれる。
 セブンドリーマーズによると、一般的な家庭において一生で洗濯作業に費やす時間は18,000時間で、その約50%の9,000時間が洗濯物をたたんで、分配し、運んでいる時間に該当するという。各家庭で1人がすべてを担当したとすると、洗濯物のたたみ・分配・運びにかかる時間は、約1年(約375日)になる。laundroidは、この時間を開放することで、人生に自由な時間を増やすことをコンセプトにした製品である。
②「衣類の種類を判別して折りたたむ」というのは、これまでは人が考え、手で作業するしかなかったことであり、機械でそれを自動化するには、想像以上に高度な技術が求められる。laundroidでは、工場のオートメーション化で培ってきたという、衣類の種類を認識する「画像解析技術」と、認識した衣類を折りたたむ「ロボティクス技術」の2つをコア技術とし、自動判別&自動折りたたみを実現した。
③衣類の種類を認識する「画像解析技術」と、認識した衣類を折りたたむ「ロボティクス技術」の2つをコア技術とし、自動判別&自動折りたたみ機能を一つにしたのがイノーべーション。
https://kakakumag.com/seikatsu-kaden/?id=3441

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 岡田裕里

2017/09/17 (Sun) 23:00:52

①エッグタイマー
②今までは卵を茹でるタイミングはタイマーで計ったり感覚でしていたが、エッグタイマーは鍋の底に卵と共に入れて好みの固さの表示の時に火を止めるだけである。
③このエッグタイマーがあれば失敗せず一人で作業可能。
http://100yen-happy.net/100yenshop/daiso/eggtimer/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000050-it_nlab-life&pos=4

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 土屋 彩香

2017/09/17 (Sun) 23:28:02

①ノンフライヤー
②予熱したバスケットに食材を入れる。食材に合わせた温度を設定する。設定時間を合わせる。洗うときは食器洗浄機でも洗える。オーブンとしても使える。
③油を使わないで熱風での調理になるので怪我をしなち。洗浄機でも洗えるので油の処理にも困らない。時短である。
https://www.philips.co.jp/c-m-ho/cooking/nonfryer/how-to-use

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 樫木亮

2017/09/17 (Sun) 23:36:11

①GYOZA LABO(リンガーハット)
②アーム型ロボットによる生餃子作り
③ロボット単体で焼くまでの作業を行う

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 浅野奈央

2017/09/17 (Sun) 23:41:02

①Tapi(オーストラリア)
蛇口につけると、コップを使わずに口をゆすぐことができる
②オーストラリアのアイデアキッチン雑貨ブランド「Dreamfarm」が発売。Dreamfarmは、"あらゆる不便を解決する"をコンセプトに独自の解決方法を追求している。
③日常の小さな不便を、アイデアで解消した。使い方が簡単で誰にでも使えるものであり、コップを使うという手間が省ける。
https://www.amazon.co.jp/Dreamfarm-ドリームファーム-タピTapi-水道の蛇口に付ける便利アイテム-ブルー/dp/B004I8V8DI

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 藤本和輝

2017/09/18 (Mon) 01:56:49

①ウォシュレット
②普通ならバスルームで便器に併設されているビデを、ノズルの形で便器と一体化し、さらに電気制御式としたものが、アメリカで医療・福祉施設向けに開発され、痔の治療などに使われていた。TOTOがこれを日本の一般住宅向けに販売しようと考え、1964年にアメリカンビデ社の「ウォシュエアシート」を輸入販売開始したのが温水洗浄便座の始まりとされる。
③不潔とされていたトイレを『快適』で『清潔』な空間へと変えた革命的な製品であり、ボタン一つで心地よいお湯でお尻を洗い、温風で乾かすことができる。
http://www.st.tus.ac.jp/cms.php?action_Article=0&acd=109

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 佐藤真菜

2017/09/18 (Mon) 02:53:42

①ハリナックス
針を使わずとじることのできるホッチキス
②文具メーカーのKOKUYOが開発
従来の金属製の針を使う標準タイプに代わる新たな方法のひとつとして、「針なしステープラー」に注目した。すでに他社によって商品化されていたが、綴じられる枚数が少なく、保持力が弱いのが欠点で、市場での注目度はあまりなかったが、2007年に全社をあげて「エコバツマーク」ゼロの運動に取り組み始め、「エコ」だけでなくさらに効率的で使って楽しい商品として開発した。
③針を使わないため、ケガや誤飲防止、異物混入、個人情報のシュレッダー作業が軽減されるなどのことから様々な事業の人々や小さい子供など誰でも使うことができる。

Re: 3年生 後期1回目 議論のテーマ - 山口凜

2017/09/18 (Mon) 03:38:02

①電子ノート
②シャープ
③3000ページのもの大容量でも驚きの薄さ、スケジュールも4年間分管理できる。パスワード付きなので大切な情報はしっかりロックでき、ペーパーレスを目指す方や、スマホやPCなどインターネットに繋がっている器具に情報を残したくない方にも使える。

後期第一回Bグループ要約 - 吉澤敦

2017/09/18 (Mon) 03:38:01

発明において、全てない状態から生み出すことよりも、他の人の成果かを自分の成果に積み重ねることで実際数十年かかるところを数ヶ月で実績を出すことができた。
少し前では大量生産するためには技術の進歩、十分な設備と投資が必要であった為大企業が市場を独占する形が多く見られたが、ものづくりのデジタル化によりその形態が変わってきている。

後期第1回Aグループ要約 - 山口凜

2017/09/18 (Mon) 03:12:02

かつては困難であった、発明家から起業家への道のりは、ウェブの恩恵を受けたことで、今では大きく縮まってきている。また、発明だけでなく、生産の手段をも民主化したこともウェブがもたらしたものである。
アイデアが成長し、プロジェクトが共有されることでイノベーション実現のきっかけへ繋がる。

後期第1回Bグループ要約 - 佐藤真菜

2017/09/18 (Mon) 02:07:45

コンピュータはアイデアを素早く広めてコミュニティや市場やムーブメントをも作り出すものである。現在、モノのインターネット化が進んでおりアトムとビットの境目はあやふやとなっている。
以前は大量生産するには技術、設備、投資が必要となるため製造業は大企業の熟練工に独占されていたが、モノづくりのデジタル化により現在ではそれが変わってきている。

第1回 Aグループ要約 - 片桐 駿介

2017/09/18 (Mon) 01:15:45

当時、発明家からエリートである起業家になりイノベーションを起こすことは難しかった。その中筆者の祖父であるフレッドハウザーは自動スプリンクラーを発明した。給水栓を自動で開閉するものである。カルフォルニアのムーディーという会社がこの発明を受け入れ、彼は成功した。

第1回後期Aグループ要約 - 山田麻裕

2017/09/18 (Mon) 00:36:38

かつてアイディアだけで世界を変えるのは難しかった。製造手段を支配する者が権力をもつ。
ウェブのすごさは発明だけでなく生産の手段をも民主化したことである。アイディアはシェアすると拡散されるものである。

後期第1回Aグループ要約 - 土屋 彩香

2017/09/17 (Sun) 23:14:57

母方の祖父はアマチュア発明家で給水栓の順次開閉方式という自動スプリンクラーを発明した。数百万個の単位で製造しなければならないが手段がなく難しかった。だが運が良く南カルフォルニアが、家庭用スプリンクラー設備産業の中心地だったこともありムーディーという会社が受け入れてくれ成功したのだ。
起業家はほとんどが支配階級出身か運良くエリートに仕える立場にいる人である。街角に食料品店を開くことか地元でなにか小さな商売を営むことかごくまれに突拍子も無いアイデアでひと山当てようとすることを指していた。だが一文無しになるのが関の山だ。
いま、メイカームーブメントから生まれた数多くの起業家たちがDIY精神を産業へと高めつつある。

後期第1回Aグループ要約 - 岡田裕里

2017/09/17 (Sun) 22:37:40

かつて、アイディアだけで世界を変えることは難しかった。画期的な物を発明しても、商品化するには、製造企業に興味を持ってもらい、自分の発明のライセンスを供与しなければならなかった。製造手段を持つ者こそが何を作るか決めることができた。
また当時は起業家になることは大変なことだったが、今の我々は何の苦もなくウェブの恩恵をあずかっている。マーク・ザッカーバーグとフェイスブックがいい例であり、何千ものウェブ企業もそうである。またウェブのすごさは、それが発明だけでなく生産の手段をも民主化したことだ。こうしたことから、発明家から起業家への道のりは、もう存在しないといえるほど縮まったということである。

後期第1回Aグループ発表 - 浅野奈央

2017/09/17 (Sun) 14:18:19

筆者の祖父、フレッドハウザーが電子時計で給水栓を開閉する自動スプリンクラーシステムを開発した頃では、発明家から起業家になる道のりは大変困難であった。しかし、現在ではこの道のりはウェブの恩恵により大幅に縮まっている。人間は生まれながらのメイカーズであり、アイディアが成長し、プロジェクトが共有されることでイノベーション実現のきっかけへ繋がる。

新門一宏インチキアンテナ工事 - ヤマダ電機詐欺師新門一宏

2017/09/17 (Sun) 11:42:16

ペテン師

後期第1回Bグループ発表 - 樫木亮

2017/09/15 (Fri) 21:53:13

コンピュータは創造のための力を人々に授けるだけでなく、アイデアを素早く広め、コミュニティや市場やムーブメントさえも作り出す。あらゆる日用品に電子機器が組み込まれ、モノ同士が結びつき、いわゆる「モノのインターネット」化が進むいま、アトムとビットの境目はあやふやになりつつある。
 すべてをゼロから発明しなくても、他者の成果の上に自分の成果を積み重ね、数十年かかることを数ヶ月で成し遂げたはずだ。
 大量生産には技術と設備と投資が必要となるため、製造業は、大企業お熟練工にほぼ独占されてきた。それがいまは変わりはじめている。もの作りがデジタルになったからだ。

後期第1回 Bグループへの質問 - 市田

2017/09/14 (Thu) 23:40:12

後期第1回 Bグループへの質問

28頁4行目「工作スペース」は日本の場合、有料、無料、公的、私的に関わらずどのような施設が該当するか。

後期第1回 Aグループへの質問 - 市田

2017/09/14 (Thu) 23:38:59

後期第1回 Aグループへの質問

14-15頁に記載されるいる以下のベンチャー企業は現在も続いているかを確認すること。まだ続いていれば、業務内容を簡単に述べること。ループト、ウーフー、ゾブニ、ヘロク、ヘイザップ、バンプ。

最終Bグループ要約 - 山田麻裕

2017/07/30 (Sun) 22:28:58

人工知能はビックデータに続いて産業競争力の大きな柱になるだろう。日本は古くから人工知能の研究に取り組んでおり人工知能分野には人材がたくさんいる。人工知能によって社会がどうよくなるのか、どうすれば日本が輝きを取り戻すのか考えるべきである。

後期 研究発表 - 市田

2017/07/17 (Mon) 16:02:58

後期の発表希望を出していない4年生はこの下(「返信」をクリック)に
投稿すること。

09/18 (3年生、高村)、菅谷、土佐、神山
10/02 (3年生、川上、岡田、大村)
10/09 (3年生、吉澤、門田、藤本、土屋)
10/16 (3年生、清原、山田、山口、片桐)
10/23 (3年生、浅野、佐藤、樫木)
10/30 (3年生、高村)
11/13 榎本、
11/20 松本、
11/27 長岡、
12/04 水間、高山、今井、野元
12/11 山口、神山、水谷、落合
12/18 菅谷、土佐、木村、滝澤

後期 教科書 発表予定 - 市田

2017/07/17 (Mon) 15:53:09

 後期の教科書は「Makers」クリス・アンダーソン、NHK出版

1  9/18 8-21(15) 浅野   21(16)-33(8) 樫木
 2 10/02 33(9)-46 山田   47-57   佐藤
 3 10/09 58-69   岡田   70-82(2)  藤本
 4 10/16 82(3)-94(3) 高村 94(4)-103 吉澤
 5 10/23 106-117 佐藤   117-129  大村
 6 10/30 130-145 山田 145-155  清原
 7 11/13 156-171 土屋   172-184  門田
 8 11/20 185-198 山口   198-211  川上
 9 11/27 212-222 片桐   222-233  藤本
 10 12/04 234-246 高村   246-260  大村
 11 12/11 261-273 土屋   274-285  佐藤
 12 12/18 286-296 高村   296-304  吉澤

後期発表日程 - 樫木

2017/07/17 (Mon) 15:40:03

1  8-21(15) 浅野    21(16)-33(8) 樫木
 2  33(9)-46 山田    47-57   佐藤
 3  58-69   岡田   70-82(2) 藤本
 4  82(3)-94(3) 高村   94(4)-103 吉澤
 5  106-117 佐藤   117-129 大村
 6  130-145 土屋 145-155  清原
 7  156-171 山田    172-184  門田
 8  185-198 山口   198-211 川上
 9  212-222 片桐   222-233  藤本
 10  234-246 高村  246-260 大村
 11  261-273 土屋   274-285  佐藤
 12  286-296 高村   296-304  吉澤

最終Bグループ要約 - 佐藤真菜

2017/07/17 (Mon) 03:15:49

人工知能は 今後ビッグデ ータに続く、産業競争力の大きな柱となっていくだろう。しかし、技術の独占に対する警戒も必要である。
人工知能の研究は ロボットの脳の研究でもあり、人工知能が今後ロボットづくりでも重要になってくることは間違いないと考えられる。

最終Bグループ要約 - 大村奈々

2017/07/17 (Mon) 01:00:53



人工知能の発展により様々な産業に役立ち、その利便性は計り知れないが、恐れとしては企業による技術の独占などが考えられ、まだまだ考えられる恐れはいくつかあり、発展に連れても幾つか問題点はあり、未だに解決されていないものもある。

前期発表予定 変更 2017.7.3 - 市田

2017/07/16 (Sun) 21:54:33

前期発表予定 変更 2017.7.3


5/8 (3年生、山口X、大村(済)、土屋(済)、川上X、岡田(済))

5/15 (3年生、山田(済)、佐藤(済)、浅野X)

5/22 榎本X (3年生、川上X、山口(済)、浅野X)

5/29 長岡(済)、後藤(済)、(3年生、門田X、清原X、藤本X、川上(済)、浅野X)


6/5 (3年生、門田X、清原X、藤本(済)、浅野(済))

6/12 榎本(済)、水谷(済)、菅谷(X)、滝沢(済)、野元(済)、(3年生門田(済)、清原(△、再発表))

6/19 土佐(X)、落合(X)、高山(済)、今井(X)

6/26 木村(済)、松本(済)、神山(X)、上領(済)、水間(済)、山口(済)

7/3 (3年生、吉沢(X)、樫木(済)、片桐(X)、清原(x))、土佐(X)、落合(X)、今井(済)、神山(X)

7/10 (3年生、吉沢(済)、片桐(済)、清原(済))、土佐(X)、落合(済)、神山(X)、菅谷(△9月に再発表)

 土佐、神山、菅谷は後期に2回発表すること。

最終Bグループ要約 - 川上夏樹

2017/07/16 (Sun) 16:21:49

人工知能は今後、産業の大きな柱になっていくだろうが、企業の技術独占の恐れがある。
日本での人工知能の発展には幾つかの課題がありこれを解決していかないといけない。
しかし、日本での人工知能の研究は昔か研究されており、良い人材が多くいる。

前期12回目までの投稿状況2 - 市田

2017/07/10 (Mon) 08:25:08

前期12回目までの投稿状況

3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 市田

2017/07/07 (Fri) 15:11:25

3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日)  pp.233-245
(1)233頁後ろから5行目以降、「人工知能が生み出す新規事業」に関連して、ベンチャー企業の事例が図29に記載されているが、日本の企業は「人間同士・人間と機械のインタラクションを考えよう」の「ロボット工学」の「iRobot/Softbank」のみである。、ただし、この本の出版は2015年である。このグループ分けで他の日本企業の事例を探すか、このグループ分け以外の人工知能が生み出す新規事業または人工知能に関連する新規事業を自分で考えて投稿すること。またそれをもとに授業で議論すること。投稿しないとマイナス点

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 樫木亮

2017/07/10 (Mon) 00:06:45

Robovie-R3 /ヴイストン株式会社
人間と相互作用する自律型ロボット

http://www.ai.soc.i.kyoto-u.ac.jp/publications/02/kanda-rsj-vol20no3.pdf

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 吉澤敦

2017/07/10 (Mon) 00:37:25

Ami Voice/株式会社アドバンスト・メディア

https://www.advanced-media.co.jp/sp

Re: Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 山口凜

2017/07/10 (Mon) 01:47:04

HEROZ
人工知能(AI)の技術を活用したサービスの企画・開発を行う。
現役将棋プロ棋士に勝利したAIを活用。

https://www.projectdesign.jp/201605/ai/002850.php

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 岡田裕里

2017/07/10 (Mon) 03:21:24

SCHAFT(googleが買収済み)
ロボットの足と移動性能にフォーカスし開発。
足場の悪い場所や階段も楽々と移動することができる。
台車や掃除機といったアプリケーションとの組み合わせのほか、アームを付けることでより複雑な使い方などの開発を進めている。

https://news.mynavi.jp/itsearch/article/cloud/1345

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 浅野奈央

2017/07/10 (Mon) 07:31:50

センシー(カラフルボード)
https://sensy.jp
ファッション×人工知能


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.