市田ゼミ2016年入室用掲示板

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ディベートのトピック - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:56:11

A vs B
アメリカのような大統領制と日本、英国のような議院内閣制では
どちらが国民の意思を反映できるか。
A:大統領制
B:議員内閣制

C vs D
トランプ大統領にように政府のトップが直接ツイッターなどのSNSで政治に
関する情報を発信するのは中止すべきである(C)。すべきでない(D)。


A vs C
指紋認証、顔認証などの生体認証を電子的公文書やATMなどのハードウェアに
導入すべきである(A)。すべきでない(C)。

B vs D
旅行者にとって、現金と現金以外(クレジットカード、電子マネー)の
どちらが安全で使い勝手が良いか。
B:現金
D:現金以外

Re: ディベートのトピック - 市田

2017/02/13 (Mon) 19:46:03

準備しておくように。

Re: ディベートのトピック - 市田

2017/03/20 (Mon) 18:37:09

 最強ディベータは

 川上、吉澤、樫木 の3名でした。

3年生 前期1回目 議論のテーマ - 市田

2017/03/20 (Mon) 18:35:15

3年生 前期1回目 議論のテーマ(4月10日)  pp.3-28
 
(1)18頁以降の序章では人工知能が人間を超え始めた事例が紹介されたいる。具体的には、「将棋のソフト」、「IBMのワトソン」、「センター入試を解答する人工知能」、「自動車の自動運転」、「検索エンジンの機械学習」、株式取引の「HFTの取引ソフト」、「米国APが導入した企業の決算記事を書く人工知能」などが挙げられている。
 人工知能は過去2回注目を集め、現在3回目の注目を集めているが、2回目の1980年代と比べて、コンピュータのハードウェアの速度と容量が飛躍的に拡大した。上記の人工知能の具体例の中で「IBMのワトソン」以外は1980年代の利用方法を拡張したものである。すなわち、「IBMのワトソン」がこの30年間の人工知能の研究成果ともいえる。「IBMのワトソン」とそれ以外の人工知能の利用のされかたの違いは何かを議論すること。
その準備として、「IBMのワトソン」の概要を調べて、理解した範囲で投稿しておくこと。

ゼミ合宿 ディベート内容とチームについて - 樫木亮

2017/01/21 (Sat) 22:06:03

A vs B
ソーシャルゲームの課金制度について

C vs D
配車サービス導入について

A vs C
顔認識アプリカメラについて

B vs D
アリペイのような電子マネーサービスの導入について

Aグループ 吉澤 門田 佐藤

Bグループ 樫木 高村 山口 山田

Cグループ 川上 片桐 土屋 大村

Dグループ 藤本 清原 浅野 岡田

議題に関しては今後変更点や、議題に問題がある場合は変更いたしますのでご了承お願いします。

Re: ゼミ合宿 ディベート内容とチームについて - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:55:04

 ディベートのトピックが適切ではないので、
変更します。

 別の案があれば追加するように。

デベートの基本を理解しておくこと。 - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:28:19

以下のURLにアクセスして「Debateの概略」を印刷するかダウンロードして、
デベートの基本を理解しておくこと。

https://onedrive.live.com/?auth=1&id=E6643F9E01829237%21107&cid=E6643F9E01829237

2017年4月以降 - 市田

2017/01/24 (Tue) 20:20:55

 2017年4月からもこの掲示板を使います。

 掲示板にくる前のデザインはこれが3年生に変更します。4月に変えます。

2017年前期の教科書 - 市田

2017/01/24 (Tue) 20:17:33

2017年前期の教科書は以下です。

『人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの』
(角川EPUB選書) 単行本 – 2015/3/11
松尾 豊 (著)

2017年度 前期発表 - 樫木亮

2016/12/26 (Mon) 15:44:27

2017年度 前期発表

第1回 P3~9  P18~28  吉澤  山田

第2回 P28~36  P38~49 浅野 土屋

第3回 P49~57  P57~69 清原 佐藤

第4回 P69~77  P78~87 片桐 藤本

第5回 P87~96  P96~107 山口 川上

第6回 P107~117  P117~127 岡田 大村

第7回 P127~138   P138~148 門田 樫木

第8回 P148~158   P158~166 山口 山田

第9回 P166~176   P180~192 清原  土屋

第10回 P192~203    P203~212 大村 片桐

第11回 P214~222    P222~223 浅野 佐藤

第12回 P233~245    P245~ラスト 岡田 川上

卒論、2年生の発表 - 市田

2016/12/26 (Mon) 14:32:55

3年生 研究発表と4年生の卒論発表を
2017.1.23 に 2413教室で行うので、
2年生は9時に集合すること。

 2年生の発表は4月以降に行います。

本ゼミで発表したPP - 市田

2016/12/26 (Mon) 08:52:21

 本ゼミで発表したPPのスライドをichida.zemi
のメールしておくように。

 成績評価の対象にします。

3年生 研究発表 - 市田

2016/12/24 (Sat) 21:23:18

3年生 研究発表 2017.1.23 2413教室

9:00-9:10 野元 聡
9:10-9:20 瀧澤 雅彦
9:20-9:30 神山 莉子
9:30-9:40 菅谷 茉生
9:40-9:50 長岡 恭生
9:50-10:00 今井 直樹
10:00-10:10 休憩
10:10-10:20 上領 玲央
10:20-10:30 土佐 敬臣
10:40-10:50 高山 裕基
10:50-11:00 水谷 紗也佳
11:00-11:10 木村 琴美
11:10-11:20 休憩
11:20-11:30 落合 まなみ
11:30-11:40 松本 麻実
11:40-11:50 山口 万里奈
11:50-12:00 榎本 崇宏
12:00-12:10 後藤 夏輝

卒論発表 - 市田

2016/12/24 (Sat) 20:57:35

卒論発表 2017.1.23 2413教室

13:00-13:30 谷津 智美
13:30-14:00 木元 陵太
14:00-14:30 須田 彩音
14:30-14:40 休憩
14:40-15:10 岩﨑 可奈
15:10-15:40 渡辺 成美
15:40-16:10 栗山 翼
16:10-16:20 休憩
16:20-16:50 宮川 哲至
16:50-17:20 須田 竜也
17:20-17:50 林 里沙子
17:50-18:10 内免 耕平 予定(Youtube)

「論文の書き方1から6」までと「論文のテンプレート」 - 市田

2016/12/19 (Mon) 13:19:53

「論文の書き方1から6」までと「卒論のテンプレート」は以下の
ウェブページにアクセスし、ダウンロードできます。

「卒論のテンプレート」は「論文のテンプレート」と同様です。 

https://onedrive.live.com/?auth=1&id=E6643F9E01829237%21107&cid=E6643F9E01829237

3年生発表、卒論発表、追いコン(最終決定 - 市田

2016/12/16 (Fri) 23:39:23

2017年1月23日 3年論文発表、卒論発表  2413教室

9:00から 3年生の論文発表

13:00 から4年生卒論発表

夕方 追いコン(卒論発表者対象)

2年生も9時集合のこと。

第9回Bグループ要約 - 川上 夏樹

2016/12/12 (Mon) 15:37:46

ビジネスを立ち上げることは、最高のチームをつくることにほかならない。適切な人材をバスに乗せ、適切な席に座らせることが重要だ。ほかのことは妥協しても、チームに入れる人材だけは妥協してはいけない。起業するときには、自分とは違ったタイプの人間が必要だ

第12回Bグループようやく - 川上 夏樹

2016/12/12 (Mon) 15:10:21

インテリジェント・アシスタントとして、コンピュータが誕生し、現代のムーンショットを背景に顧客を中心に据えた破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきた。ビックデータ、モバイル機器、クラウド・コンピューティング、センサーこれら4つのテクノロジーは急速に進化しネットワーク効果を生み出した。そうした中適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。

ワトソンの操作説明 youtube - 市田

2016/12/12 (Mon) 15:05:47

 現在、このURLで操作できます。

 榎本君がワトソンの操作説明を以下でしてくれています。

 
https://www.youtube.com/watch?v=ZtsujlxiO5Y

第12回までの投稿状況 - 市田

2016/12/12 (Mon) 09:00:33

第12回までの投稿状況

後期第12回Aグループ要約 - 岡田裕里

2016/12/12 (Mon) 07:12:15

自動化されたインテリジェント・アシスタントとして、コンピュータが誕生し、ムーンショットを好機に顧客を中心に据えた破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきた。そして適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり、新しいビジネスを生み出し続けると考えられる。

第12回Bグループ要約 - 清原和也

2016/12/12 (Mon) 01:34:10

インテリジェント・アシスタントとして、コンピュータが誕生し、現代のムーンショットを背景に顧客を中心に据えた破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきた。ビックデータ、モバイル機器、クラウド・コンピューティング、センサーこれら4つのテクノロジーは急速に進化しネットワーク効果を生み出した。そうした中適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。

第12回Aグループ要約 - 門田隼武

2016/12/12 (Mon) 01:13:59

・好奇心を持つこと、アイデアを展開すること、最も良い方法を見つけるまで諦めない心を準備すること、ビジネス・コンセプトの中心に顧客を置くこと。これらの6つのことがビジネスにおいて重要である。
・ビックデータ、モバイル機器、クラウド・コンピューティング、センサー、これら4つのテクノロジーは急速に進化しネットワーク効果を生み出した。そうした中適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。

第12回Aグループ要約 - 藤本和輝

2016/12/12 (Mon) 00:49:08

自動化されたインテリジェント・アシスタントとして、コンピュータが誕生し、現代のムーンショットを背景に顧客を中心に据えた破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきた。ビックデータ、モバイル機器、クラウド・コンピューティング、センサーこれら4つのテクノロジーは急速に進化しネットワーク効果を生み出した。そうした中適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。

第12回Aグループ要約 - 山口凜

2016/12/12 (Mon) 00:47:29

顧客を中心とした破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきたのは、自動化されたインテリジェント・アシスタントとしてコンピュータが誕生し、現代のムーンショットが起きたことが背景である。テクノロジーは急速に変化し、ネットワーク効果を生み出してきた。顧客もコンピュータを駆使し自分に利益のあるものを選択していく。こうした状況に対応できる企業や企業家が成功を収めるのである。

第5回Bグループ要約 - 佐藤真菜

2016/12/12 (Mon) 00:33:23

革新的なビジネスは2種類あるとされている。1つ目は既在産業のなかでイノベーションを起こすもので、2つ目は高い目標を掲げ新しい産業をつくるものである。
アメリカで大きな問題を抱えているヘルスケア業界は問題を受けて救急医療センターを生み出した。これは適応型イノベーターが専門知識を生かして現状を大きくするビジネスを目指す典型的な例である。

第12回Bグループ要約 - 佐藤真菜

2016/12/12 (Mon) 00:30:06

21世紀初頭では自動化された工場で効率よく生産され、自動化された倉庫が威力を発揮し、消費者はオンラインでどんな商品でも注文できるようになった。2020年代の初めごろまでにはオートメーションは、たんに人間の指示を受けてプロセスを自動化したものではなくなるだろう。

第12回Bグループ要約 - 山田麻裕

2016/12/11 (Sun) 23:54:16

イノベーションはその業界の専門と他業界の専門がぶつかり合うことで生まれる。革新的なビジネスをつくりあげる10の原則がある。これは既存の企業内部で事業再生にあたる適応型イノベーターであれば必須である。

第12回Bグループ要約 - 高村勇輝

2016/12/11 (Sun) 23:03:43

革新的なビジネスをつくりあげる原則を10項目にまとめることが出来る。起業家にとってこれらを適応するのは大変だが、成功するまでに近道はない。そして、2020年代初期までに多くのことが進化するであろう。

第12回 Aグループ要約 - 樫木亮

2016/12/11 (Sun) 21:49:10


自動化されたインテリジェント・アシスタントとして、コンピュータが誕生し、現代のムーンショットを背景に顧客を中心に据えた破壊的なビジネスを成功させる企業家が出てきた。テクノロジーは急速に変化し、ネットワーク効果を生み出してきた。顧客もコンピュータを駆使し自分に利益のあるものを選択していく。適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。

第12回Aグループ要約 - 土屋彩香

2016/12/10 (Sat) 10:36:06

ビックデータ、モバイル機器、クラウド・コンピューティング、センサーこれら4つのテクノロジーは急速に進化しネットワーク効果を生み出した。そうした中適応型イノベーターは新しいタイプの企業家であり新しいビジネスを生み出し続けるだろう。ここで知っててほしいことは6つある。好奇心を持つ。アイデアを展開する。最も良い方法を見つけるまで諦めない(^ ^)準備する。ビジネス・コンセプトの中心に顧客を置く。ということだ。

第7回Aグループ要約 - 土屋彩香

2016/12/10 (Sat) 10:24:04

抜きんでた顧客の経験価値をつくるのは、追いかける会社ではなく、先頭を走りながらバーを上げ続けて挑む会社だ。広範囲に及ぶ基盤を持つブランドもある。特定の商品と結びつけるというよりも、舞台の背景として溶けこんでいるようなブランドだ。なんでも売っているアマゾンは、その一例といえよう。受け身では顧客は獲得できない。


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