市田ゼミ2016年入室用掲示板

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前期2回目の投稿状況 - 市田

2017/04/24 (Mon) 10:07:15

前期2回目の投稿状況

前期第2回Aグループ要約 - 岡田裕里

2017/04/24 (Mon) 05:25:28

人工知能の進化により、職を失う人間が現れるのではないかという懸念がある。英国のデロイト社は英国の仕事のうち35%が今後20年間でロボットに置き換えられる可能性があるとし、またオックスフォード大学も702の職のうちの半数が失われるとも発表をした。
そして人工知能を正しく理解し、世間に惑わされないことが重要である。

第2回Bグループ要約 - 佐藤真菜

2017/04/24 (Mon) 02:43:48

人間の脳は電気回路と同じであるが、人間の思考をコンピュータで実現することは難しい。人工知能自体はまだ実現してはいないがそのための試行錯誤の副産物として音声、文字認識や自然言語処理などが日常的に使われている。

第2回Aグループ要約 - 山口凜

2017/04/24 (Mon) 01:56:12

人工知能の進化が人間の仕事を奪う危険性があると予想されている。技術の進歩は人類の脅威となりうるだろう。

第2回Bグループ要約 - 山田麻裕

2017/04/23 (Sun) 22:01:22

人間の脳は電気回路と同じである。人工知能はいまだ実現できてないため、知能の秘訣はまだ見ぬものの中にあるはずである。これが人工知能という研究分野の青年性であり、フロンティアであり続ける秘訣である。

第2回Aグループ要約 - 吉澤敦

2017/04/23 (Sun) 18:42:32

技術の進歩に伴い、人工知能が人々の仕事を奪うことを懸念する声が多く上がっている。人工知能は爆発的に進化し、また、人類の脅威となりうるだろう。

第2回Bグループ要約 - 川上夏樹

2017/04/23 (Sun) 17:53:43

人間の脳は電気回路でできていることから、人工知能も人間の脳のように作ることはできるのではないか。人工知能の完成はまだだが、その副産物として、音声認識、文字認識、自然言語処理、ゲーム、検索エンジンなどの日常で既に使われているものが生まれている。

第1回Bグループ要約 - 川上夏樹

2017/04/23 (Sun) 17:42:06

現在、社会では人工知能対人間とされる戦いが起こっている。あげられるのが、人工知能による自動車の自動運動やインターネットの検索エンジンの機械学習などがある。金融市場でも迅速な売買を人工知能が行ったりと、今まで人間がやっていたことを人工知能が行う仕事が増えている。そのため、多くの企業が人工知能への研究、投資が活発になっている

第2回Bグループ要約 - 樫木亮

2017/04/23 (Sun) 10:55:42

本当の意味での人工知能ーつまり、「人間のように考えるコンピュータ」はできていないのだ。「人工知能を使った製品」や「人工知能技術を使ったサービス」というのは実は嘘なのだ。人間の思考をコンピュータのプログラムで実現するというのは、簡単には受け入れがたいようだ。人工知能自体はまだ実現していないが、そのための試行錯誤の副産物として、さまざまなものを生み出してきた。「音声認識」「文字認識」「自然言語処理」「ゲーム」「検索エンジン」などは、すでに現実社会に大きなインパクトを与えているし、日常的に使われている。

第2回Bグループ要約 - 土屋 彩香

2017/04/20 (Thu) 10:48:39

人間の脳は電気回路と同じだから人間の知能をコンピュータで実現、人工知能はできないわけがない。
人工知能はデータの中から特微量を生成し現象をモデル化することのできるコンピュータという意味である。
人工知能自体はまだ実現していないがそのための試行錯誤の副産物として「音声認識」「文字認識」などと言ったものが日常的に使われている。

Re: 第2回Bグループ要約 - 樫木亮

2017/04/21 (Fri) 21:48:01

音声認識について、siriとOK Googleでは機能性ではどちらが優秀と考えますか?

前期2回目 議論のテーマ - 市田

2017/04/21 (Fri) 20:54:50

3年生 前期2回目 議論のテーマ(4月24日)  pp.38-49

(1)44頁6行目「構成論的」とは「つくることによって理解する」という意味である、と著者は言う。具体的には46ページ、飛行機を何度も作って試行錯誤しながら、「揚力」という概念を見つけ、揚力を得るための方法(エンジンで推進力を得て、翼でをれを揚力に変える)を工学的に模索した。このような方法で、ライト兄弟は飛行機を発明した。

 他にも「構成論的アプローチ」(Constructive Approach)は以下のような解説がある。

「構成論的アプローチ」とは、対象を作って動かして、結果を見て検証する過程を通して理解する手法である。ただ単にシミュレーションしたり真似てみたりして終わりではない。現実と同じような結果に到達するに至った本質を理解することが目的である。知能の理解だけではなく、進化の過程のような一回しか起きなかった現象の理解にも有用だと考えられている。

構成論的アプローチとは、「研究対象となる現象を実際に作り出しながら、その背後にある原理を探る」方法論。

 「構成論的なアプローチ」の事例(飛行機を作る過程で、鳥とは異なる概念、原理を見つけて、実際に作った)を探し(自分で考えても良い)、投稿すること。授業では、事例の妥当性を議論すること。

第二回Aグループ要約 - 浅野奈央

2017/04/20 (Thu) 16:57:30

技術の進歩に伴い、人工知能が人々の仕事を奪うことを懸念する声が多く上がっている。
人工知能が自分よりさらに賢い人工知能をつくる。これを繰り返すことによって、人工知能は爆発的に進化し、また、人類の脅威となりうるだろう。

Re: 第二回Aグループ要約 - 吉澤敦

2017/04/20 (Thu) 19:46:10

具体的に人工知能が人間に変わって仕事をするものは何だと考えられますか?

前期発表予定 - 市田

2017/04/17 (Mon) 15:44:11

前期発表予定


5/8 (3年生、山口、大村、土屋、川上、岡田)

5/15 榎本、(3年生、山田、佐藤、浅野)

5/29 長岡、(3年生、門田、清原、藤本)

6/12 水谷、菅谷、後藤、滝沢、野本

6/19 土佐、落合、高山、山口、今井

6/26 木村、松本、神山、上領、水間

7/3 (3年生、 吉沢、樫木、片桐)


前期1回目の投稿状況 - 市田

2017/04/17 (Mon) 08:45:08

前期1回目の投稿状況

第1回Bグループ要約 - 山田麻裕

2017/04/09 (Sun) 21:13:53

将棋の世界ではプロ棋士が人工知能と戦い、クイズで人間に勝つ人工知能も現れたりしていることから、人工知能が近い将来人間の能力を超えたり、人間の仕事が機械に奪われてしまうのではないかといわれている。
日本ではソフトバンクが人の感情を読み取ることができるpepperという人工知能搭載のロボットを発表した。
インターネットは人工知能技術の宝庫であり法律の分野でも威力を発揮する。

Re: 第1回Bグループ要約 - 土屋 彩香

2017/04/16 (Sun) 16:25:13

実際に人工知能搭載ロボットを利用している会社や学校などはありますか。

第1回Bグループ要約 - 土屋 彩香

2017/04/16 (Sun) 16:22:26

人工知能は人間を超える知能まで発展していった。その検証とそて「人間vs人工知能」が多く挙げられている。将棋、クイズ、また東大受験などだ。これだけでなく自動車やロボット、siriなど私たちの身近なところまで発達している。

第一回Aグループ要約 - 吉澤敦

2017/04/10 (Mon) 11:31:56

人工知能が現在、世界中でブームが巻き起こっている。それまでも過去に二度ほどブームは起きていたが、技術が未発展なため行き詰まり停滞してしまった。

第一回Aグループ要約 - 山口凜

2017/04/10 (Mon) 02:29:37

現在、世界中で人工知能ブームが巻き起こっている。過去にも二度人工知能ブームが起きたが、今回のブームで注目されているのはディープラーニング用いたものであり、人工知能はより進展していくだろう。

第1回Bグループ要約 - 藤本和輝

2017/04/10 (Mon) 00:23:00

「人間vs人工知能」の戦いはすでに将棋やクイズなどあちらこちらで繰り広げられている。自動車を自動で操縦する自動運転技術も衝撃的である。インターネットは人工知能技術の宝庫であり、検索エンジンの中には「機械学習」と呼ばれる人工知能技術がふんだんに使われている。人工知能のすごさは高速性だけでなく、人間にしか出来ない領域まで進出し、我々の身近なところまでも押し寄せてきている。

第一回Aグループ要約 - 門田隼武

2017/04/09 (Sun) 23:56:01

・昔は人工知能は実現不可能なものだと思われていた。
・人工知能の2回のブームを経て、再び人工知能の春が訪れた。

前期第1回Aグループ要約 - 岡田裕里

2017/04/09 (Sun) 23:54:34

10年前では余り注目をされていなかった人工知能が現在、世界中でブームが巻き起こっている。それまでも過去に二度ほどブームは起きていたが、技術が未発展なため行き詰まり停滞してしまった。今回は新たにディープラーニングという領域が開拓されたため、進展するであろう。だがしかし、何事にも上限があることも忘れてはならない。

前期第1回 Bグループ 要約 - 樫木亮

2017/04/09 (Sun) 12:39:50

人工知能の周辺がにわかに騒がしくなってきた。人工知能が近い将来、人間の能力を超えるのではないか、人間の仕事は機械に奪われてしまうのではないか、というのである。「人間vs人工知能」の戦いはすでにあちこちで繰り広げられている。自動車を自動で操縦する自動運転技術も衝撃的である。インターネットは人工知能技術の宝庫であふら、検索エンジンの中には「機械学習」と呼ばれる人工知能技術がふんだんに使われている。金融市場では、売買の判断を高速に行うのは、人工知能の仕事だ。人工知能のすごさは高速性だけではなく、人間にしかできないように見える領域まで進出しようとしている。人工知能の技術開発のために研究に対する投資も活発である。

ディベートのトピック - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:56:11

A vs B
アメリカのような大統領制と日本、英国のような議院内閣制では
どちらが国民の意思を反映できるか。
A:大統領制
B:議員内閣制

C vs D
トランプ大統領にように政府のトップが直接ツイッターなどのSNSで政治に
関する情報を発信するのは中止すべきである(C)。すべきでない(D)。


A vs C
指紋認証、顔認証などの生体認証を電子的公文書やATMなどのハードウェアに
導入すべきである(A)。すべきでない(C)。

B vs D
旅行者にとって、現金と現金以外(クレジットカード、電子マネー)の
どちらが安全で使い勝手が良いか。
B:現金
D:現金以外

Re: ディベートのトピック - 市田

2017/02/13 (Mon) 19:46:03

準備しておくように。

Re: ディベートのトピック - 市田

2017/03/20 (Mon) 18:37:09

 最強ディベータは

 川上、吉澤、樫木 の3名でした。

3年生 前期1回目 議論のテーマ - 市田

2017/03/20 (Mon) 18:35:15

3年生 前期1回目 議論のテーマ(4月10日)  pp.3-28
 
(1)18頁以降の序章では人工知能が人間を超え始めた事例が紹介されたいる。具体的には、「将棋のソフト」、「IBMのワトソン」、「センター入試を解答する人工知能」、「自動車の自動運転」、「検索エンジンの機械学習」、株式取引の「HFTの取引ソフト」、「米国APが導入した企業の決算記事を書く人工知能」などが挙げられている。
 人工知能は過去2回注目を集め、現在3回目の注目を集めているが、2回目の1980年代と比べて、コンピュータのハードウェアの速度と容量が飛躍的に拡大した。上記の人工知能の具体例の中で「IBMのワトソン」以外は1980年代の利用方法を拡張したものである。すなわち、「IBMのワトソン」がこの30年間の人工知能の研究成果ともいえる。「IBMのワトソン」とそれ以外の人工知能の利用のされかたの違いは何かを議論すること。
その準備として、「IBMのワトソン」の概要を調べて、理解した範囲で投稿しておくこと。

ゼミ合宿 ディベート内容とチームについて - 樫木亮

2017/01/21 (Sat) 22:06:03

A vs B
ソーシャルゲームの課金制度について

C vs D
配車サービス導入について

A vs C
顔認識アプリカメラについて

B vs D
アリペイのような電子マネーサービスの導入について

Aグループ 吉澤 門田 佐藤

Bグループ 樫木 高村 山口 山田

Cグループ 川上 片桐 土屋 大村

Dグループ 藤本 清原 浅野 岡田

議題に関しては今後変更点や、議題に問題がある場合は変更いたしますのでご了承お願いします。

Re: ゼミ合宿 ディベート内容とチームについて - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:55:04

 ディベートのトピックが適切ではないので、
変更します。

 別の案があれば追加するように。

デベートの基本を理解しておくこと。 - 市田

2017/01/27 (Fri) 20:28:19

以下のURLにアクセスして「Debateの概略」を印刷するかダウンロードして、
デベートの基本を理解しておくこと。

https://onedrive.live.com/?auth=1&id=E6643F9E01829237%21107&cid=E6643F9E01829237

2017年4月以降 - 市田

2017/01/24 (Tue) 20:20:55

 2017年4月からもこの掲示板を使います。

 掲示板にくる前のデザインはこれが3年生に変更します。4月に変えます。

2017年前期の教科書 - 市田

2017/01/24 (Tue) 20:17:33

2017年前期の教科書は以下です。

『人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの』
(角川EPUB選書) 単行本 – 2015/3/11
松尾 豊 (著)

2017年度 前期発表 - 樫木亮

2016/12/26 (Mon) 15:44:27

2017年度 前期発表

第1回 P3~9  P18~28  吉澤  山田

第2回 P28~36  P38~49 浅野 土屋

第3回 P49~57  P57~69 清原 佐藤

第4回 P69~77  P78~87 片桐 藤本

第5回 P87~96  P96~107 山口 川上

第6回 P107~117  P117~127 岡田 大村

第7回 P127~138   P138~148 門田 樫木

第8回 P148~158   P158~166 山口 山田

第9回 P166~176   P180~192 清原  土屋

第10回 P192~203    P203~212 大村 片桐

第11回 P214~222    P222~223 浅野 佐藤

第12回 P233~245    P245~ラスト 岡田 川上

卒論、2年生の発表 - 市田

2016/12/26 (Mon) 14:32:55

3年生 研究発表と4年生の卒論発表を
2017.1.23 に 2413教室で行うので、
2年生は9時に集合すること。

 2年生の発表は4月以降に行います。


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