市田ゼミ2016年入室用掲示板

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後期 研究発表 - 市田

2017/07/17 (Mon) 16:02:58

後期の発表希望を出していない4年生はこの下(「返信」をクリック)に
投稿すること。

09/18 (3年生、高村)、菅谷、土佐、神山
10/02 (3年生、川上、岡田、大村)
10/09 (3年生、吉澤、門田、藤本、土屋)
10/16 (3年生、清原、山田、山口、片桐)
10/23 (3年生、浅野、佐藤、樫木)
10/30 (3年生、高村)
11/13 榎本、
11/20 松本、
11/27 長岡、
12/04 水間、高山、今井、
12/11 山口、神山、水谷、落合
12/18 菅谷、土佐、木村、滝澤

後期 教科書 発表予定 - 市田

2017/07/17 (Mon) 15:53:09

 後期の教科書は「Makers」クリス・アンダーソン、NHK出版

1  9/18 8-21(15) 浅野   21(16)-33(8) 樫木
 2 10/02 33(9)-46 山田   47-57   佐藤
 3 10/09 58-69   岡田   70-82(2)  藤本
 4 10/16 82(3)-94(3) 高村 94(4)-103 吉澤
 5 10/23 106-117 佐藤   117-129  大村
 6 10/30 130-145 山田 145-155  清原
 7 11/13 156-171 土屋   172-184  門田
 8 11/20 185-198 山口   198-211  川上
 9 11/27 212-222 片桐   222-233  藤本
 10 12/04 234-246 高村   246-260  大村
 11 12/11 261-273 土屋   274-285  佐藤
 12 12/18 286-296 高村   296-304  吉澤

後期発表日程 - 樫木

2017/07/17 (Mon) 15:40:03

1  8-21(15) 浅野    21(16)-33(8) 樫木
 2  33(9)-46 山田    47-57   佐藤
 3  58-69   岡田   70-82(2) 藤本
 4  82(3)-94(3) 高村   94(4)-103 吉澤
 5  106-117 佐藤   117-129 大村
 6  130-145 土屋 145-155  清原
 7  156-171 山田    172-184  門田
 8  185-198 山口   198-211 川上
 9  212-222 片桐   222-233  藤本
 10  234-246 高村  246-260 大村
 11  261-273 土屋   274-285  佐藤
 12  286-296 高村   296-304  吉澤

2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対策 - 市田

2017/07/17 (Mon) 08:58:49

2017年度 ゼミ2 前期の要約提出遅れの対策

 以下のAI関連図書を下記の書式でまとめ、8月31日まで
ichida.zemi@gmail.com にワードの添付ファイルで送ること。
 1冊につき、赤色、橙色、の各1コマ分、黄色の2コマ分をこれで解消する。

1,各章の要約。各章を400字に要約する。
2.全体で著者(達)は何を主張したかったか、3点にまとめる。
3.著者の主張に対して、あなたは賛成か反対か理由を付けて述べる。

(1)『AI時代の勝者と敗者』ダベンポート他、日経BP社
(2)『人工知能はどのようにして 「名人」を超えたのか?―――最強の将棋AIポナンザの開発者が教える機械学習・深層学習・強化学習の本質 』山本 一成 (著)
(3)『決定版AI 人工知能』樋口 晋也, 城塚 音也
(4)『ビッグデータと人工知能 - 可能性と罠を見極める』西垣 通 (著) 2016/7/20

投稿状況 - 市田

2017/07/17 (Mon) 12:18:27

 投稿状況

最終Bグループ要約 - 佐藤真菜

2017/07/17 (Mon) 03:15:49

人工知能は 今後ビッグデ ータに続く、産業競争力の大きな柱となっていくだろう。しかし、技術の独占に対する警戒も必要である。
人工知能の研究は ロボットの脳の研究でもあり、人工知能が今後ロボットづくりでも重要になってくることは間違いないと考えられる。

最終Bグループ要約 - 大村奈々

2017/07/17 (Mon) 01:00:53



人工知能の発展により様々な産業に役立ち、その利便性は計り知れないが、恐れとしては企業による技術の独占などが考えられ、まだまだ考えられる恐れはいくつかあり、発展に連れても幾つか問題点はあり、未だに解決されていないものもある。

前期発表予定 変更 2017.7.3 - 市田

2017/07/16 (Sun) 21:54:33

前期発表予定 変更 2017.7.3


5/8 (3年生、山口X、大村(済)、土屋(済)、川上X、岡田(済))

5/15 (3年生、山田(済)、佐藤(済)、浅野X)

5/22 榎本X (3年生、川上X、山口(済)、浅野X)

5/29 長岡(済)、後藤(済)、(3年生、門田X、清原X、藤本X、川上(済)、浅野X)


6/5 (3年生、門田X、清原X、藤本(済)、浅野(済))

6/12 榎本(済)、水谷(済)、菅谷(X)、滝沢(済)、野元(済)、(3年生門田(済)、清原(△、再発表))

6/19 土佐(X)、落合(X)、高山(済)、今井(X)

6/26 木村(済)、松本(済)、神山(X)、上領(済)、水間(済)、山口(済)

7/3 (3年生、吉沢(X)、樫木(済)、片桐(X)、清原(x))、土佐(X)、落合(X)、今井(済)、神山(X)

7/10 (3年生、吉沢(済)、片桐(済)、清原(済))、土佐(X)、落合(済)、神山(X)、菅谷(△9月に再発表)

 土佐、神山、菅谷は後期に2回発表すること。

最終Bグループ要約 - 川上夏樹

2017/07/16 (Sun) 16:21:49

人工知能は今後、産業の大きな柱になっていくだろうが、企業の技術独占の恐れがある。
日本での人工知能の発展には幾つかの課題がありこれを解決していかないといけない。
しかし、日本での人工知能の研究は昔か研究されており、良い人材が多くいる。

前期12回目までの投稿状況2 - 市田

2017/07/10 (Mon) 08:25:08

前期12回目までの投稿状況

3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 市田

2017/07/07 (Fri) 15:11:25

3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日)  pp.233-245
(1)233頁後ろから5行目以降、「人工知能が生み出す新規事業」に関連して、ベンチャー企業の事例が図29に記載されているが、日本の企業は「人間同士・人間と機械のインタラクションを考えよう」の「ロボット工学」の「iRobot/Softbank」のみである。、ただし、この本の出版は2015年である。このグループ分けで他の日本企業の事例を探すか、このグループ分け以外の人工知能が生み出す新規事業または人工知能に関連する新規事業を自分で考えて投稿すること。またそれをもとに授業で議論すること。投稿しないとマイナス点

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 樫木亮

2017/07/10 (Mon) 00:06:45

Robovie-R3 /ヴイストン株式会社
人間と相互作用する自律型ロボット

http://www.ai.soc.i.kyoto-u.ac.jp/publications/02/kanda-rsj-vol20no3.pdf

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 吉澤敦

2017/07/10 (Mon) 00:37:25

Ami Voice/株式会社アドバンスト・メディア

https://www.advanced-media.co.jp/sp

Re: Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 山口凜

2017/07/10 (Mon) 01:47:04

HEROZ
人工知能(AI)の技術を活用したサービスの企画・開発を行う。
現役将棋プロ棋士に勝利したAIを活用。

https://www.projectdesign.jp/201605/ai/002850.php

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 岡田裕里

2017/07/10 (Mon) 03:21:24

SCHAFT(googleが買収済み)
ロボットの足と移動性能にフォーカスし開発。
足場の悪い場所や階段も楽々と移動することができる。
台車や掃除機といったアプリケーションとの組み合わせのほか、アームを付けることでより複雑な使い方などの開発を進めている。

https://news.mynavi.jp/itsearch/article/cloud/1345

Re: 3年生 後期12回目 議論のテーマ(7月10日) - 浅野奈央

2017/07/10 (Mon) 07:31:50

センシー(カラフルボード)
https://sensy.jp
ファッション×人工知能

第12回Aグループ要約 - 浅野奈央

2017/07/10 (Mon) 07:24:49

米国ブルームバーグ社によると、完成度の高い形でシステムがマーケットに投入されることにより既存の産業構造を大きく変える可能性がある。様々な課題はあるが、今後人工知能は産業界で重要な存在となるだろう。

第12回Aグループ要約 - 門田隼武

2017/07/10 (Mon) 03:58:39

・人工知能による特徴表現の獲得屋予測能力は、産業上の大きな武器になるため、今後、日本が国として人工知能と向き合ってくには産業構造としての人工知能がとても重要である
・米国ブルームバーグ社によると、医療、法務、財務といった分野で完成度の高システムがマーケットに投入されれば、既存の産業構造を大きく変える可能性がある。

第12回Bグループ要約 - 佐藤真菜

2017/07/10 (Mon) 02:21:45

人工知能はいずれ人間を超える存在となり、今後ビッグデータに続いて産業競争力の大きな柱になっていくと考えられる。そして、いままで人工知能が直面してきた様々な問題がディープラーニングという特徴表現学習の方法によって解決されている。

第12回Aグループ要約 - 山口凜

2017/07/10 (Mon) 01:33:38

今後、人工知能は、医療・法務・財務といった辺りの分野で急激に変化し、既存の産業構造を大きく変える可能性があると考えられる。
また、人工知能による知識の転移は、顧客や社会環境の変化への対応力を早めるだろうと期待されている。

第12回 Bグループ要約 - 大村奈々

2017/07/10 (Mon) 01:21:46

人工知能はこらからの時代において産業競争力の強みの1つとなるだろう。これまで、人工知能の研究において様々な問題点等がみつかったが、それが現在では解決されつつある。

第12回Aグループ要約 - 吉澤敦

2017/07/10 (Mon) 00:45:43

グルームバーグ社の考えでは、急速な人工知能の変化があるとすれば、医療分野、法務、財務などの分野である。完成度の高いビジネスモデルが頭角を現せば一気に事業は加速して行くであろう。

第12回Aグループ要約 - 片桐 駿介

2017/07/10 (Mon) 00:33:16

人工知能はこの先、産業界で重要な存在になる。この分野で国際的に勝ち残るにはまだ様々な課題が残されているが、知識の転移による顧客や社会環境の変化に対する対応力を早めることなど期待されている。

第12回Bグループ要約 - 藤本和輝

2017/07/10 (Mon) 00:18:13

人工知能は人間を超えるかのかという質問の答えはイエスである。「特微表現学習」や限られた範囲で人間を超え、その範囲はますます広がっていくだろう。停滞している日本産業の打破の鍵は人工知能の活用である。

第12回Bグループ要約 - 樫木亮

2017/07/09 (Sun) 23:50:26

人工知能は、今後、ビッグデータに続いて、産業競争力の大きな柱になっていくだろう。技術の独占に対する警戒も必要である。人工知能の60年に及ぶ研究で、いくつもの難問にぶつかってきたが、それらは特徴表現の獲得という問題に集約できる。その問題がディープラーニングという特徴表現学習の方法によって、一部、解かれつつある。特徴表現学習の研究が高い認識能力や予測能力、行動能力、概念獲得能力、言語能力を持つ知能が実現する可能性がある。

第12回Bグループ要約 - 土屋 彩香

2017/07/09 (Sun) 23:49:20

日本が人工知能分野で国際的な産業競争に勝ち残るには課題が5つある。1つがデータの利用の警戒感。2つ目がデータの利用の法整備の遅れ。3つ目がモノづくり優先の思想。4つ目が人レベルAIへの懐疑論。5つ目が機械学習レイヤーのプレイヤーの少なさ。である。

第12回Aグループ要約 - 清原和也

2017/07/09 (Sun) 23:34:09

人工知能による特徴表現の獲得屋予測能力は、産業上の大きな武器になる。今後、日本が国として人工知能と向き合ってくには産業構造としての人工知能がとても重要である。

第12回Aグループ要約 - 岡田裕里

2017/07/07 (Fri) 00:47:42

米国ブルームバーグ社のアナリストによる最近の世界中の人工知能のベンチャーをまとめた図によると、変化が急激に起こるとすれば「各産業をもう一度考えよう」のグループ内の、医療、法務、財務といった辺りの分野である。完成度の高い形でシステムがマーケットに投入されれば、一気に実用フェーズに乗り、既存の産業構造を大きく変える可能性がある。
また人工知能による「知識の転移」が生じることにより、 顧客の行動における本質的な特微量が獲得され、顧客や社会環境の変化に対しての対応力が極めて早くなるだろう。

前期発表予定 変更 2017.7.3 - 市田

2017/07/05 (Wed) 09:45:30

前期発表予定 変更 2017.7.3


5/8 (3年生、山口X、大村(済)、土屋(済)、川上X、岡田(済))

5/15 (3年生、山田(済)、佐藤(済)、浅野X)

5/22 榎本X (3年生、川上X、山口(済)、浅野X)

5/29 長岡(済)、後藤(済)、(3年生、門田X、清原X、藤本X、川上(済)、浅野X)


6/5 (3年生、門田X、清原X、藤本(済)、浅野(済))

6/12 榎本(済)、水谷(済)、菅谷(X)、滝沢(済)、野元(済)、(3年生門田(済)、清原(△、再発表))

6/19 土佐(X)、落合(X)、高山(済)、今井(X)

6/26 木村(済)、松本(済)、神山(X)、上領(済)、水間(済)、山口(済)

7/3 (3年生、吉沢(X)、樫木(済)、片桐(X)、清原(x))、土佐(X)、落合(X)、今井(済)、神山(X)

7/10 (3年生、吉沢、片桐、清原)、土佐、落合、神山、菅谷

人工知能関連映画 2 - 市田

2017/07/03 (Mon) 09:14:41

未発表、発表遅れの人は以下の課題を7月30日までに提出すること。1回分に割り当てる。
 教科書30ページに記載されている「her/世界で一つの彼女」は近未来の人工知能との関わりの話で、人工知能の学習過程の話題も出てくる。アマゾンのプレミアム会員は無料で見える。
 以下の書式でワードで作成し、締め切り日まで提出すること。
• 宛先:ichida.zemi@gmail.com
• 件名:「her/世界で一つの彼女」の感想文、学生番号、氏名
• 本文:学科、学年、学生番号、氏名
     その後に、以下を記述する。
(1)監督は、この映画で何を主張したかったのか。
(2)監督の主張に賛成か反対か、理由もつける。
(3)この映画はどのような意味があり、どのような価値があるか、どこに興味があったかを記述すること。

前期11回目までの投稿状況 - 市田

2017/07/03 (Mon) 09:01:36

前期11回目までの投稿状況

3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 市田

2017/06/30 (Fri) 23:06:10

3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日)  pp.214-233

(1)224頁終わりから6行目「操縦士・運転手の大きな仕事の一つは『おかしなことが起こっていないか』という『異常検知』である」とあるが、人が行う(行ってきた)仕事、作業で異常を検知する事例(自分の経験でも良い)を一つあげて、具体的にどのように検知するかを投稿すること。それをもとに授業で議論すること。投稿しないとマイナス点。

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 岡田裕里

2017/07/02 (Sun) 23:56:15

診察
患者に質問をしたり体を調べたりし病状を判断する。

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 藤本和輝

2017/07/03 (Mon) 00:11:04

トレーニングジムのスタッフ
監視、安全管理

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 大村奈々

2017/07/03 (Mon) 00:11:26

健康診断

身体に異常がないかどうかの診断を行う。

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 土屋 彩香

2017/07/03 (Mon) 00:16:14

キリンビール
ビールサーバーの点検
補充

Re: Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 門田隼武

2017/07/03 (Mon) 00:28:06

搭乗前の身体検査

金属探知機などを用いて検査をする

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 山口凜

2017/07/03 (Mon) 01:05:58

航空整備士

離陸前、着陸後の航空機の部品等に欠陥が無いかを点検する

Re: 3年生 前期11回目 議論のテーマ(7月3日 - 樫木亮

2017/07/03 (Mon) 01:23:16

車の日常点検
車を常に点検して適正な状態を維持、事故やトラブルを防止するため。

第11回 Bグループ要約 - 樫木亮

2017/07/03 (Mon) 01:19:07

防犯・監視にしても、人工知能によってカメラに映る個人を識別できるようになるかもしれない。利便性が増す一方で、たどるつもりになれば、いくらでも個人の行動履歴をたどることができるようになり、プライバシーとの兼ね合いで問題も生じるだろう。製造業では、ひと昔前まで機械では実現できなかった熟練工の技術も、少しづつロボットでだいようかのうになっていくだろう。
このまま人工知能がどんどん進化すると、人間の仕事が機械に奪われてしまうのではないかという危惧がされている。人間と機械の協調において、人間の生き方や尊厳、多様な価値観がますます重要視されるようになるのではないだろうか。

第11回Aグループ要約 - 山口凜

2017/07/03 (Mon) 00:58:17

ある環境の中で機能を発揮する特定の仕組みの中での目に見えない相互作用のことを知能と呼ぶ。インターネットが情報流通における革命を起こしたことで、学習や判断を人間から独立して配置できるようになり、人口知能のもつ今後の大きな発展につながると筆者は考える。

第11回Aグループ要約 - 門田隼武

2017/07/03 (Mon) 00:38:53

人工知能で引き起こされる変化は、「知能」が人間やその組織と切り離されるということである。「知能」とは、ある環境の中で機能を発揮する特定の仕組みの中での目に見えない相互作用のことだ。インターネットが情報流通における革命を起こしたことによって、学習や判断を人間から独立して配置できるようになった。これは、人口知能のもつ今後の大きな発展だと筆者は述べている。

第11回Bグループ要約 - 大村奈々

2017/07/03 (Mon) 00:30:59

人工知能が発達することで様々な変化が起こると考えられるが、分野ごとでその変化も大きく違い、今までの人工知能の変化は人々に大きな影響をもたらすというよりも少数の人に影響を与えていたが、これから先多くの人々に影響を及ぼすかもしれない。


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